医療法人 東永内科リウマチ科

大阪市東淀川区の 内科,リウマチ科(リウマチ,膠原病,骨粗鬆症)
医療法人 東永内科リウマチ科

〒533-0014 大阪府大阪市東淀川区豊新5-6-19
TEL 06-6329-0276

当院の専門外来
関節リウマチ外来のご案内
日本リウマチ学会専門医
指導医による4つのポイントを重視した関節リウマチの 専門診療を行っております。

 

土曜午前9:00-午後3:00関節
リウマチ専門外来のご案内
平日お忙しい患者様を対象とした関節リウマチに特化しました土曜専門外来です!

 

骨粗鬆症専門外来の案内
日本骨粗鬆症学会認定医による骨粗鬆症 リウマチ性疾患の骨折予防の為の専門外来を行っています!

 

関節エコー外来の案内
リウマチは早期診断、早期治療、早期寛解が大変重要です!!正確な早期診断の為、専門外来を診療中です!

 

診療についてのご案内
関節リウマチ、膠原病
関節リウマチ、膠原病に関するご案内

 

内科
当院の内科診療に関するご案内

 

骨粗鬆症、抗加齢医学
骨粗鬆症、抗加齢医学に関するご案内

 

※上記QRコードを読み取ると携帯サイトを閲覧することが出来ます。
アクセスカウンター

医師のご紹介

ご挨拶

この度 6年半に渡りリウマチ内科と総合内科にて勤務して参りました淀川キリスト教病院と10年間非常勤講師として勤めて参りました近畿大学 膠原病内科を辞し2016年1月東永内科リウマチ科 院長に就任致しました。今後は総合内科専門医 リウマチ専門医 骨粗鬆症専門医として最新医療を実践し微力ながら患者様に貢献して参りたいと思います。1967年初代院長の開院以来 東淀川区にて半世紀以上地域医療を行っております。「向日葵」は当院のロゴマークであり『皆様の心を明るく照らす太陽の様なヒマワリでありたい』をモットーに診療しております。全ては患者様とその御家族の為これからも誠心誠意診療して参ります。

 

【2016年1月7日 院長 兪 炳碩】

 

所属学会・認定医など

【院長 理事長】リウマチ指導医 リウマチ専門医
【院長 理事長】総合内科専門医 骨粗鬆症専門医 (診療歴28年)
兪 炳碩(ゆう へいせき)

◆主な職歴 勤務先
1995年 近畿大学 医学部卒
1995年 近畿大学 血液膠原病内科 研修医
2001年 近畿大学 大学院医学研究科 博士課程修了
2002年 近畿大学 血液膠原病内科 助教
2004年 宝生会 PL病院 内科
2006年 近畿大学 膠原病内科 非常勤講師
2009年 淀川キリスト教病院 免疫内科(現 リウマチ内科)
2016年 医療法人 東永内科リウマチ科 院長 理事長
 
◆専門分野、得意分野
関節リウマチ 生物学製剤を含めた先端医療
関節エコーを用いた早期診断と治療評価
関節エコーガイド下 関節内局所注射療法
膠原病 リウマチ類縁疾患の診断
骨粗鬆症の診断 治療評価と先端医療
内科学(総合内科 内科全般)
抗加齢医学(アンチエイジング医学)

◆認定医、資格等
医学博士(リウマチ膠原病医学)
日本リウマチ学会 リウマチ指導医
日本リウマチ学会 リウマチ専門医
日本リウマチ学会 認定ソノグラファー
日本リウマチ財団 リウマチ登録医
日本内科学会 総合内科専門医
日本内科学会 内科認定医
日本骨粗鬆症学会 認定医
日本抗加齢医学会 専門医
日本医師会 健康スポーツ認定医
淀川キリスト教病院 総合研修指導医
厚生労働省認定 臨床研修指導医
大阪府難病指定医
済生会リウマチ病診連携の会 世話人
兪 炳碩(ゆう へいせき)

◆学会発表、研究発表等
http://www.touei-clinic.jp/original47.html

◆主な論文
1、Increased interleukin-4 production by NK-Tcells in systemic lupus erythematosus
Clinical Immunology Vol.92,no.2,August,pp,197-202,1999

2、Effect of retinoic acid on lupus nephritis in NZB/WF1 mice
Clinical Rhumatology,13:234-243,2001

3、Dysregulaion of the granulocyte-marophage colony-stimulating factor recepter is one
of the causes ofdefetive expression of CD80 antigen in systemic lupus erythematosus
Lupus 2002 11,317-321

4、A case of limb-girdle muscular dystrophy with serum anti-nuclear antibody which led
to a mistaken diagnosis of polymiositis
Clinical and Experimental Rhumatology 2002;20:707-708

5、Retinoic acid reduces autoimmune renal injury and increased survival in NZB/WF1 mice
The journal of immunology,2003,170:5793-5798

◆所属学会
日本リウマチ学会
日本臨床リウマチ学会
日本内科学会
日本骨粗鬆症学会
日本抗加齢医学会

◆賛助会員、院外活動等
リウマチ友の会 特別会員
膠原病友の会 賛助会員
日本骨粗鬆症財団 賛助会員
関西ドクターズ ラグビークラブ会員

 

当院スタッフ

健康に関する不安を抱えていらっしゃる皆様が、安心してご来院いただけますよう、
スタッフ一同笑顔でお待ちしております。

健康に関する不安がございましたら、お気軽にご相談ください。

当院スタッフです。
・看護師
・医事課職員
・放射線技師長
スタッフのご紹介