医療法人 東永内科リウマチ科

大阪市東淀川区の 内科,リウマチ科,リハビリテーション科,リウマチ,膠原病
医療法人 東永内科リウマチ科

〒533-0014 大阪府大阪市東淀川区豊新5-6-19
TEL 06-6329-0276

当院の専門外来
リウマチ専門外来のご案内
平成29年1月からリウマチ専門医による 4つのポイントを重視したリウマチ専門外来を開設致しました!

 

関節エコー外来のご案内
リウマチは早期診断、早期治療、早期寛解が大変重要です!!正確な早期診断の為、専門外来を診療中です!

 

骨粗鬆症外来のご案内
骨粗鬆症 ステロイド骨粗鬆症 リウマチ疾患の骨折予防の為 専門外来を行っています!

 

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関節リウマチ、膠原病
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学術活動


患者様に対して常に質の高い診療を行えているかの評価を得る為、2014年12月より当院では積極的に臨床研究を軸とした学会や研究会での発表を行っております。

また診療所全体の質の向上の為、看護師や調剤スタッフ、医事課全体の院内勉強会を行っております。これまで行って参りました学術活動について紹介を致します。詳細は『とうえいブログ』にも掲載しております。


これまでの学術活動

平成29年7月8日(土)、『第9回リウマチ手足外科研究会』院長口演発表

演題:
難治性 手の関節リウマチ症例の検討
座長:
葛城病院 整形外科 部長 常德 剛 先生
岸和田市民病院 整形外科 部長 大谷 和裕 先生
場所:
ホテルグランヴィア大阪 20階 鳳凰B

 

平成29年7月1日(土)、『第5回リウマチ診療セミナー』 院長司会 講演

演題:
日常診療の「?」についてお答えします。
パネリスト:
淀川キリスト教病院 リウマチセンター長 庄田 武司 先生
淀川キリストリウマチセンター 整形外科 安野 翔平 先生
場所:
淀川キリスト教病院 3階 第1会議室

 

平成29年6月24日(土)、『淀川リウマチセミナー』 院長座長

演題:
当院に於ける関節リウマチ診療への取り組み
演者:
淀川キリスト教病院 リウマチセンター 医長 磯田 健太郎 先生
場所:
ホテルグランヴィア大阪 21階 蘭の間

 

平成29年6月21日(水)、院長 取材インタビュー掲載

掲載サイト:
『安心と信頼できるドクター情報サイト おすすめドクター』
取材記者:
地域医療サポーター 八木 浩之 氏

 

平成29年5月27日(土)、『第4回 関西 関節エコーエキスパートサミット』 院長口演発表

演題:
エコーガイド下 関節内局所注射の手技(小関節)とトリアムシノロン投与量 についての検討
座長:
神戸大学 膠原病リウマチ内科 千藤 荘 先生
奈良県立医科大学 整形外科 原 良太 先生
場所:
あべのメディックス7階 会議室

 

平成29年4月26日(水)、『淀キリ リウマチセミナー 関節注射ハンズオン』 院長講義+ハンズオン

演題:
リウマチ診療に必須の関節エコーガイド下 トリアムシノロンを関節注射について
~明日からできる実践手技~
司会:
淀川キリスト教病院 リウマチ内科 副部長 庄田 武司 先生
場所:
淀川キリスト教病院 3階 第1会議室

 

平成29年4月20日(木)、『第61回 日本リウマチ学会総会 学術集会 』 院長 (筆頭演者) 発表

演題:
当院の高齢関節リウマチ患者に於けるアバタセプトの安全性と有効性の臨床的検討
発表セッション:
 「関節リウマチの治療:生物学的製剤2」
場所:
福岡国際会議場 (福岡国際センター アリーナ 展示会場)

 

平成29年3月25日(土)、『DMARDsを語る会 in 新大阪 』 院長座長

演題:
実臨床におけるイグラチモドの効果的な使い方
演者:
大阪大学大学院 医学研究科 整形外科学 助教 蛯名 耕介 先生
場所:
コートヤード・バイ・マリオット新大阪ステーション 19階会議室 Room B

 

平成29年3月11日(土)、『第14回 三島リウマチフォーラム』 院長講演

演題:
関節エコーを用いた高齢リウマチ患者の適正評価
座長:
大阪医科大学病院 小児科 助教 岡本 奈美 先生
場所:
ホテルグランヴィア大阪 20階 鳳凰の間

 

平成29年2月22日(水)、『近畿大学 膠原病内科 医局セミナー』 院長講演 ハンズオン

演題:
リウマチ診療に今後必須となる関節エコーガイド下 トリアムシノロンを関節注射について
~明日からできる実践手技~
司会:
近畿大学医学部附属病院 膠原病内科 教授  船内 正憲 先生
場所:
近畿大学医学部 研究棟2階 会議室

 

平成29年2月4日(土)、『第21回 膠原病症例検討会』 院長口演発表

演題:
今後リウマチ内科医に於いて必要とされるエコーガイド下ステロイド関節注射の位置付けの検討
座長:
大阪市立大学病院 膠原病内科 部長 根来 伸夫 先生
場所:
大阪証券取引所 6階 北浜フォーラム会議室

 

平成29年1月21日(木)、『第8回 リウマチ手足の外科研究会』 院長口演発表

演題:
リウマチ内科医として足の関節破壊予防にどう取り組むべきか
座長:
岸和田市民病院 整形外科 部長 大谷 和裕 先生
場所:
ハービスプラザ6階会議室

 

平成28年12月20日(火)、『日経メディカル オンライン版』 院長インタビュー掲載

題目:
百花繚乱の骨粗鬆症薬にニューフェイス登場 年1回投与型ビスフォスフォネートの実力と注意点
取材ジャーナリスト:
塚崎 朝子氏

 

平成28年11月26日(土)、『第3回 関西 関節エコーエキスパートサミット』 院長口演発表

演題:
関節エコー下 残存関節炎に対する関節エコーガイド下 局所ステロイド注射の有効性とその適応症例の検討
座長:
京都大学 免疫 膠原病内科 中坊 周一郎 先生
北播磨総合医療センター  診療科長 三崎 健太 先生
場所:
あべのメディックス7階 会議室

 

平成28年11月24日(木)、『第3回 生物学製剤のベストユースを考える会』 院長講演

演題:
バイオ製剤使用下にて関節エコー残存関節炎に対しK-Method療法が著効した一例
座長:
済生会吹田病院 整形外科 科長 藤井 敏之 先生
場所:
ホテルメルパルク大阪 5階 カナーレ

 

平成28年10月29日(土)、『第31回 日本臨床リウマチ学会』 院長口演発表

演題:
当院に於ける75歳以上の後期高齢 関節リウマチ患者38例 バイオ投与群14例 非投与群24例の治療状況と
社会的背景についての臨床的検討
座長:
東京医科歯科大学 膠原病リウマチ内科 教授 松井 利浩 先生
場所:
京王プラザホテル 5F 第3会場 コンコード

 

平成28年10月15日(土)、『第18回 リウマチ病診連携の会』 院長講演

演題:
ここまで出来る!ここまでわかる? 関節エコーを用いた関節炎の鑑別診断
座長:
済生会吹田病院 整形外科 科長 藤井敏之先生
牛尾整形外科 院長 牛尾一康先生
場所:
済生会吹田病院 東館2階 センターホール

 

平成28年10月7日(金)、『第18回 日本骨粗鬆症学会』 院長発表

演題:
当院に於ける骨粗鬆症検診者112名を通しての骨密度と無症候性形態骨折の乖離についての臨床的検討
発表形式:
e-Poster
場所:
仙台勝山館 会場コントゥワベール

 

平成28年9月17日(土)、『第2回 骨粗鬆症シンポジウム』 院長講演

演題:
内科クリニックに於ける骨粗鬆症検診の重要性と治療の実際
~明日から実践できる患者様に喜ばれる骨粗鬆症診療~
座長:
岡部内科クリニック 院長 岡部 登志男 先生
場所:
新大阪ワシントンホテル 2階 桜の間

 

平成28年9月10日(土)、『第1回 骨粗鬆症講演会』 院長講演

演題:
内科クリニックに於ける骨粗鬆症検診の重要性と治療の実際
~明日から実践できる患者様に喜ばれる骨粗鬆症診療~
座長:
兵田クリニック 院長 片岡 晃哉 先生
場所:
ホテル阪急インターナショナル 6F ハイビスカス・マーガレット

 

平成28年7月23日(土)、『第4回 リウマチ診療セミナー』 院長講演

演題:
病診連携の重要性と今後の病診合同症例検討会の実現に向けて
座長:
淀川キリスト教病院 リウマチ内科 副部長 庄田 武司 先生
場所:
淀川キリスト教病院 3階 会議室

 

平成28年7月7日(木)、『第2回生物学製剤のベストユースを考える会』 院長口演発表

演題:
バイオ製剤使用下にて関節エコー残存関節炎に対する治療強化の検討
座長:
大阪医科大学 リウマチ膠原病内科 筆頭講師 武内 徹 先生
場所:
コートヤード・バイ・マリオット新大阪ステーションホテル19階 会議室

 

平成28年6月16日(木)、『第38回 整形臨床 カンファレンス』 院長口演発表

演題:
関節エコー所見を有する遷延性単関節炎の診断難渋の2例(右2MCP関節例 左足関節例)
座長:
大阪府済生会吹田病院 総長 兼 院長 黒川正夫 先生
場所:
済生会吹田病院 東館 3階 講堂

 

平成28年6月11日(土)、『第16回 日本抗加齢医学会 総会 』 院長発表

演題:
内科クリニックにおける骨粗鬆症検診者102名を通しての骨密度と無症候性
形態骨折の乖離についての臨床的検討
座長:
防衛医科大学 再生発生学講座  准教授 伊藤正孝 先生
麻布十番クリニック  院長 中村光康 先生
場所:
パシフィコ横浜 会議センター 第3会場

 

平成28年5月21日(土)、『第2回 関西関節エコーエキスパートサミット』 院長口演発表

演題:
臨床的寛解中の残存関節炎と未確定診断時の関節痛を有する新生血管例
座長:
大阪市立大学医学部 整形外科講師 岡野匡志 先生
場所:
大阪市立大学医学部 学舎内 18階会議場

 

平成28年4月22日(金)、『第60回 日本リウマチ学会 学術総会 ワークショップ』 院長口演発表

演題:
リウマチ内科クリニックに於ける75歳以上の後期高齢関節リウマチ患者30例バイオ投与群12例(ABT6例ADM2例 TCZ GLM CTZトファシチニブ各1例)と非投与群18例の治療状況と社会的背景についての臨床的検討
座長:
東京医科大学 リウマチ膠原病内科 教授 沢田哲治先生
聖路加記念病院 リウマチセンター長 岸本暢将先生
場所:
パシフィコ横浜 会議センター 第11会場

 

平成28年4月18日(月)、日本骨粗鬆症学会 A-TOP研究会 共同臨床研究参加

研究課題:
高骨折リスクの原発性骨粗鬆症患者に対する骨折抑制効果の比較検討
共同研究名:
週1回テリパラチド製剤とアレンドロネート製剤の群間の比較検討

 

平成28年3月31日(木)、『生物学製剤のベストユースを考える会』 院長発表

演題:
バイオ製剤を使用するも急速に骨破壊が進行する難治性関節リウマチ例
座長:
大阪大学医学研究科 運動器バイオマテリアル学 准教授 冨田哲也先生
場所:
コートヤード・バイ・マリオット新大阪ステーションホテル19階 会議室

 

平成28年3月30日(水)、製薬メーカー 学術担当者対象 「社外講師 勉強会」 院長講演

演題:
関節エコーを用いたリウマチ診療の有用性と生物学製剤の使い分け
場所:
製薬企業株式会社 大阪市北区中之島 本社ビル 17階 会議室

 

平成28年3月1日(火)、多施設臨床研究 PROUD Trial 共同研究参加

共同研究内容:
関節リウマチ患者に対する関節エコーを用いたアダリムマブ休薬寛解についての検討
研究参加施設:
大阪市立大病院、奈良県立医大病院 北野病院 東永内科リウマチ科 関西医大枚方病院 他

 

平成28年2月27日(土)、「第17回 リウマチ病診連携の会」 院長講演

演題:
リウマチ内科クリニックに於ける関節エコーを用いた高齢関節リウマチ患者の診療
~関節エコーによる適正評価と安全管理~
座長:
大阪府済生会吹田病院 整形外科 科長 藤井敏之 先生
場所:
梅田スカイビル タワーイースト33階 大阪コミュニケーションオフィス 会議室

 

平成28年1月20日(水)、製薬メーカー 学術担当者対象「社外講師 招聘勉強会」 院長講演

演題:
リウマチ診療に絶対必須の関節エコー ~これまでの成果と今後の課題~
場所:
製薬メーカー株式会社 市内本社ビル 13階会議室

 

平成27年11月18日(水)、製薬企業 学術担当者対象「社外講師勉強会」 院長講演

演題:
内科クリニックに於けるリウマチ医の聴診器(関節エコー)を用いた診療の有用性
場所:
製薬工業株式会社 市内本社ビル 4階会議室

 

平成27年11月14日(土)、「第16回 リウマチ病診連携の会」 院長講演

演題:
リウマチ医の聴診器(関節エコー)を用いた診療~検査の実際から保険算定まで
座長:
大阪府済生会吹田病院 整形外科 科長 藤井敏之 先生
場所:
大阪府済生会吹田病院 東館2F センターホール

 

平成27年9月17日(木)、「第17回 日本骨粗鬆症学会」 院長 口演発表

演題:
内科クリニックの診療に於ける検診を用いた無症候性重症骨粗鬆症患者の発見の取り組みと、
デノスマブを投与した重症15例に対する安全性の管理と治療効果の検討
座長:
東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 教授  竹田 秀 先生
場所:
広島県 広島国際会議場 3階 第5会場

 

平成27年7月15日(水)、「第21回 南大阪リウマチ膠原病カンファレンス」 院長講演

演題:
内科クリニックに於ける関節エコー診療とその取り組み
~非典型RAやRA評価難渋例、非RA鑑別診断を中心に~
座長:
近畿大学医学部 リウマチ膠原病内科 教授 船内正憲 先生
場所:
ホテル・アゴーラリージェンシーホテル堺3階 「利休」

 

平成27年5月28日(木)、「第15回 日本抗加齢医学会 総会」 院長 口演発表

演題:
クリニックの診療に於ける検診を用いた無症候性重症骨粗鬆症患者の発見の取り組みと、
デノスマブを投与した重症12例に対する安全性の管理と治療効果の検討
座長:
同志社大学生命医科学研究科/アンチエイジングリサーチセンター 米井嘉一 教授
場所:
福岡県 福岡国際会議場 4階 第8会場

 

平成27年5月23日(土)、「第19回地域医療支援病院勉強会」 院長講演

演題:
一般クリニックに於ける在宅医療3年間での受け持ち死亡患者50症例を通しての成果とその課題
~今後の在宅医療を推進するのに必要なものは?~
座長:
淀川キリスト教病院 副院長 藤原 寛 先生
場所:
淀川キリスト教病院 3階会議室

 

平成27年4月4日(土)、「第15回 リウマチ病診連携の会」 院長講演

演題:
クリニックでのリウマチ診療に於ける関節エコーの有用性
座長:
医療法人頌朗会 白川整形外科 白川貴浩先生
場所:
ヒルトン大阪 4階 「白真珠華の間」 

 

平成26年12月20日(土)、「関節リウマチエコーハンズオンセミナー」 院長講演・エコー実技講義

演題:
関節リウマチエコー すぐにできるエコー活用術
座長:
近畿大学医学部 リウマチ膠原病内科 教授 船内正憲 先生
場所:
堺市産業振興センター 5階 第一会議室

 

平成25年4月20日(木)、『第57回 日本リウマチ学会総会 学術集会 』 院長 (共同演者) 発表

演題:
Campylobacter腸炎に伴った炎症性筋炎の1例
発表セッション:
「膠原病・皮膚筋炎3」
場所:
国立京都国際会館 2階イベントホール

 

院内セミナー 院外講師招聘

第1回 高血圧とアンギオテンシン受容体阻害薬(ARB) 2015-12-17
第2回 糖尿病とDPP-4阻害剤、SGLT-2阻害剤の効果 2016-1-21
第3回 漢方概論から生薬の基礎、明日から役立つ臨床的な処方 2016-2-18
第4回 心房細動の予防と新規経口抗凝固治療薬NOAC 2016-3-17
第5回 過活動性膀胱とムスカリン受容体拮抗薬、β3受容体刺激薬 2016-4-14
第6回 関節リウマチにおける生物学製剤の基礎から臨床 2016-5-19
第7回 脂質代謝異常症に対するDHA、EPA製剤の効果 2016-6-9
第8回 認知症と最新治療の話題 2016-7-21
第9回 消化器疾患と漢方各論 2016-9-15
第10回 骨粗鬆症と最新治療について 2016-10-27
第11回 糖尿病新薬 新規抗DPP-4製剤について 2016-11-17
第12回 気管支喘息の病態から治療について 2017-1-19
第13回 新規経口リウマチ治療薬 イグラチモドについて 2017-2-16
第14回 アンチエイジングに有効である漢方薬について 2017-3-16
第15回 新規便秘治療薬のお話 過敏性大腸便秘症を中心に 2017-4-20
第16回 最新の糖尿病治療薬の話題 2017-6-15